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布団のダニ対策に効果的なHIBA OIL

実は、ヒバ精油はダニに有効に作用することがさまざまな研究で明らかとなっています。添加物を使用していないアイテムなので、化学物質などが気になるお子さんにも安心です。

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HIBA OIL(ヒバ精油)とはヒバの木のおがくずを、水蒸気で蒸らして得られる油のことです。<作用>消臭・抗菌に対してすぐれた作用を発揮することが、外部テストによってあきらかとなっています。<使い方>①水で薄めてスプレー ②そのままエッセンシャルオイルとして という2つの使い方があります。  HIBA WATER(ヒバ蒸留水)とはヒバの油を抽出するときに得られる、蒸留水です。<作用>わずかながら有効成分「ヒノキチオール」が含まれていて、消臭・抗菌作用があることがわかっています。<使い方>スプレーとしてそのままご利用できます。
HOW TO USE OILオイルの使いかた 気になるニオイに|HIBA OIL(ヒバ精油)を染み込ませた布や木を常置すると、その都度スプレーする必要がなくなります。お風呂|湯船に数滴たらすと、すがすがしいヒバの香りでお風呂中が満たされます。アロマ|アロマポットに数滴たらせば、お部屋のなかに爽やかな森の香りが広がります。ご使用上の注意 ご使用上の注意 ●目や口などに入った場合は水で十分に洗い流し、異常が感じられる場合は医師へご相談ください●金属や天然石は変色などの恐れがあるためご注意ください●衣類などは変色する場合がございますので、目立たない場所で試してからご使用ください●お子さまの手の届かない所に保管してください●すべての菌・ニオイい効果があるわけではございません●1年を目安に使い切ってください
こんなところにもヒバのちから 農薬の代わりに|青森の畑農家では、ヒバのおがくずを燃やしてできた灰を土に混ぜて使用しているとか。害虫が寄ってこず、葉物野菜もすくすく育つそうです。 牛のうんちのニオイ消しに|青森の牛農家では、牛のうんちのニオイを消すためにヒバのおがくずを使用しているとのこと。強いニオイも気になりにくくなるといいます。 建築の材料として|中尊寺金色堂や弘前城には、ヒバの木が多く使用されています。虫を寄せ付けず耐久性が高いヒバは、古くから注目され、活かされてきました。
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FAQ(よくあるご質問)

ヒバ精油(HIBA OIL)・ヒバ蒸留水(HIBA WATER)ってなんですか?

ヒバ精油(HIBA OIL)・ヒバ蒸留水(HIBA WATER)とは、ヒバという樹木から抽出した精油と蒸留水です。100%自然由来のものなので安心ですが、使い方には少し注意が必要です。

使用上の注意を教えてください

絶対に飲まない
精油を飲むと危険ですので、絶対に飲まないでください。
万が一、お子さんが誤って飲んでしまったときは吐き出させようとせず、すぐに医療機関を受診してください。吐き出させようとすると、食道や気管支を再び傷付ける可能性があります。
また精油が口の中に残っている場合は大量の水で口を十分にすすぎ、飲み込ませないようにしてください。

原液を肌につけない
原液は刺激が強すぎるので、必ず薄めて使うようにし、もし肌に直接ついた場合は大量の水などですぐに洗い流してください。

目に入ったときは?
すぐに流水で洗い流し、赤みや充血があるようであれば眼科を受診してください。

猫がいる空間でも大丈夫ですか?

猫は精油の成分を代謝するのが苦手だといわれているため、猫に直接使用するのはおやめください。

お風呂に直接入れてもいいですか?

お風呂にヒバ精油(HIBA OIL)を入れる際には、ホホバオイルなどのキャリアオイルに混ぜてからお入れください

変色の心配はありませんか?

衣類、金属、天然石などに使用すると変色する場合がございますので、必ず目立たない場所で試してからご使用ください

ヒバ精油(HIBA OIL)は加湿器に入れても大丈夫?

加湿器で使うとプラスチックを溶かす危険性がありますので、必ず「アロマ対応」の加湿器をお選びください

保管方法を教えてください

必ず立てて保管
寝かせると上部のプラスチックやゴムが溶ける場合がありますので、必ず「垂直に立てて保管」してください。

プラスチック容器に移し替えない
精油にはプラスチックを溶かす性質があるといわれているため、ヒバ精油(HIBA OIL)は移し替えず、そのまま使用してください。

金属ボトルにも注意
金属ボトルで保管すると赤く変色するためおやめください

使用期間を教えてください

1年を目安に使い切ってください。